トップ > 総合教育研究センター >刊行物



刊行物

総合教育研究センター紀要

第9号(2011年3月20日)

論文/
 山本和行「1890年代における「国家教育」の具体相」
 徳野剛「英米法における相殺の概念-英米相殺の特性-」
研究ノート/
 上田喜彦「デジタル教材の時代の黒板活用」
教育実践報告/
 伊藤義之「基礎ゼミナール・アンケート」
 小林正佳「台湾での日本語劇」
研究報告
 曽山典子「十津川村における林業再生の可能性」
本研究センター報告
 浜田綾乃「WebClass利用状況報告(2010年度)」

第8号(2010年3月20日)

論文/
 角知行「大学新入生の日本語力-2009年度学力調査から-」
 角克明「宗教都市における中心商店街の特性と業種別店舗構成の変容」
 徳野剛「逆相殺-債務者からの相殺と第三者-」
研究ノート/
 曽山典子「奈良県吉野郡における過疎地の実態-十津川村を事例に-」
教育実践報告/
 山田明「戯曲「夕鶴」で学ぶ人間関係学-人間関係学概論授業記録-」
 伊藤義之「「森に生きる」の6年間とこれから」
本研究センター報告
 曽山典子「WebClass利用状況報告(2009年度)」

第7号(2009年3月20日)

論文/
 三木孝子・三木康子「小学校教員資格取得のための音楽指導の在り方-「弾き歌い」-」
 徳野剛「相殺予約-相殺予約の効力と三当事者間に跨る相殺予約に関する一考察-」
 上田喜彦「教職を希望する大学生の日本語能力に関する一考察」
教育実践報告/
 赤間健一「コンピュータ学習時のモニタリングの効果の検証-Excelの操作習得学習において-」
 仲淳「学生が天理大学に期待しているもの-アンケート調査報告-」
研究報告/
 辻佳代子「バイナリーアルファベット上の言語の重複閉包の正規性について」
講演録/
 立石直子「デートDV(dating violence)について-暴力防止教育の意義の視点から-」
本研究センター報告
 曽山典子「WebClass利用状況報告(2008年度)」

第6号(2008年3月20日)

論文/
 浅川千尋「Verfassungsaenderung im japanischen Verfassungsrecht--Vor allem Grundrecht auf Umwelf」
 徳野剛「同行相殺」
 安井眞奈美「トリアゲバアサンと近代産婆が共存する時代-「奈良県風俗誌」にみる明治後期から大正初期にかけての産婆と女性の体-」
 赤間健一「コンピュータ学習時の学習活動の現状-Excelの学習が学生の学習活動に及ぼす影響の検討-」
教育実践報告/
 角知行「会話力向上のとりくみ-基礎ゼミナールでの授業実践から-」
書評/
 石飛和彦「小田健『政治原論あるいは権力と民主主義の理論』(成文堂,2007年11月刊)」
調査報告/
 伊藤義之「基礎ゼミナール・アンケート報告2(2007年度)」
 曽山典子「WebClass利用状況報告(2007年度)」
講演・プロジェクト記録/
 土井ギーゼラ「Wir haben die Erde nur von unseren Kindern geliehen!」
 小林正佳「ウガンダで考えたこと」

第5号(2007年3月20日)

研究ノート/
 井上寿美「子育て支援をめぐる一考察-大阪の「同和」保育実践を通して」
教育実践報告/
 伊藤義之「WebClassの簡単利用を目ざして」
 角知行「IT時代の大人数講義-サブノートとPowerPointを併用した授業の試み」
 伊藤義之「基礎ゼミナール・アンケート報告(2006年度)」
 曽山典子「WebClass利用状況報告(2006年度)」
講演記録/
 実川悠太「水俣病事件と人権」

第4号(2006年3月1日)

論文/
 三木孝子・三木康子「初歩者のためのピアノ教本に関する一考察-バイエルンピアノ教則本のリズム分析を通して」
 池田士郎「中山みきとその時代」
教育実践報告/
 伊藤義之「基礎ゼミナール試論」
 曽山典子「基礎ゼミナールにおけるWebClassの利用」
本研究センターに関する記録/
 太田耕軌「天理大学における教養英語の変遷と今後の課題」
 曽山典子「WebClassの利用状況」

第3号(2005年3月31日)

論文/
 Marion, Settekorn 「 DIE EUROPAISCHE INTEGRATION UND DER GESELLSCHAFTLICHE STRUKTURWANDEL IN DEUTSCHLAND」
教育実践報告/
 前田均「言語感覚を磨く『言葉づかいアンケート』の試み」
 伊藤義之「大学の授業におけるWebClass活用の可能性」
 吉田憲一「司書課程学生と図書館・目録の利用」
学生によるレポート:基礎ゼミナール提出課題/
(山崎祐介、畷千賀子、本谷茜)

第2号(2004年3月31日)

論文/
 井上寿美「連携の実践報告をめぐる批判的考察-『i-kosodateレポート』における就学前と就学後の連携実践報告から」
研究ノート/
 小林正佳「これからの『日本研究』と『役に立つ』語学-台湾で考えたこと-」
教育実践報告/
 前田均「『国語表現』教育実践-その内容、方法、そして限界」
 伊藤義之「学生に基礎学力をつけさせる-基礎演習の具体的な実践を通して」
 曽山典子「e-learningシステム(WebClass)の利用方法」

創刊号(2003年3月31日)

論文/
 浅川千尋「Ueber die Sexuells Belaestigung in Japan」
 伊藤義之「ハイパー授業-その活用と意義」
 角知行「Jポップにみるジェンダー表現の変容-教養講義4の授業とレポートから」
教育実践報告/
 曽山典子「天理大学における一般情報処理教育の現状と今後の課題」
 吉田憲一「司書課程学生と情報リテラシー」

公演記録

2005年10月に開催したレクチュアー・パフォーマンスの記録『天理大学創立80周年記念公開レクチュアー・パフォーマンス 戦争と舞踏・演劇/身振りの力、仮面の力』を刊行しました。(2007年4月23日)

『基礎ゼミナール 学生用テキスト』

基礎編
課題編
応用編
レポート作成のために
図書室・コンピュータ利用に関する資料
参考文献

『「建学の精神」実践プログラム 森に生きる 報告書』

実践報告 活動日誌 事前研修について 事後研修に参加して など


総合教育研究センター