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ニュース

2010年2月26日

センター紀要「アゴラ」(Agora)第7号の掲載論文の電子版をアップロードしました。

2009年4月1日

アゴラ執筆要領を改訂しました。

2009年3月24日

地文研主催の第3回共同研究会を、3月23日に平野美佐先生(鹿児島国際大学国際文化学部講師)をお迎えして、「アフリカ都市における「村」の構築:カメルーン、バミレケの事例から」と題してお話頂き、盛大に開催いたしました。

2008年12月26日

センター紀要「アゴラ」(Agora)第6号の掲載論文の電子版をアップロードしました。

2008年12月20日

地文研主催の平成20年度第2回共同研究会を、12月19日に魯富子先生(天理大学国際文化学部アジア学科韓国・朝鮮語コース准教授)に、「ニューヨークの韓人社会における民族関係の変容」という演題でお話頂き、盛大に開催いたしました。

2008年7月17日

平成20年度第1回共同研究会を7月16日に開催しました。 当センター兼任研究員の近藤雄二先生(体育学部教授)より、「天理スピリットの継承—その関心と共有化の課題、天理スピリット調査研究班の活動から—」と題して、興味深いお話をして頂きました。

2008年3月30日

3月28日第7回共同研究会を開催しました。 話題提供者の森川純教授(北海道酪農学園大学教授)より、「『継承』というキーワードから見る日本のアフリカ外交」と題して、対アフリカの興味深いお話をして頂きました。

2008年3月13日

地文研主催の第6回共同研究会を、3月12日、藤井千江美氏(JICAシニア海外ボランティア)をお迎えして、「アフリカ・ボツワナでの2年間の活動を通して」という題目で興味深いお話をしていただきました。

2008年2月14日

地文研主催の第5回共同研究会を、2月13日に芹澤知広先生(奈良大学社会学部准教授)をお迎えして、「食物の恵み—香港の募金キャンペーンに見る理念と実践—」という演題でお話頂き、盛大に開催いたしました。

2007年12月27日

センター紀要「アゴラ」(Agora)第5号の掲載論文の電子版をアップロードしました。

2007年12月22日

地文研主催の第4回共同研究会を、12月21日に森田豊子先生(鹿児島大学非常勤講師)をお迎えして、「イランにおけるシーア派イスラームの継承と伝達」と題してお話頂き、盛大に開催いたしました。

2007年10月17日

地文研主催の第3回共同研究会を、10月16日に、寺脇研教授(京都造形芸術大学芸術学部)をお迎えして、「教育、映画がつくりだす文化、その継承と伝承」という演題でお話頂き、盛大に開催いたしました。

2007年6月12日

地文研主催の第2回共同研究会を、6月11日に、辻貴志氏(国立民族学博物館外来研究員)をお迎えして、「フィリピン・パラワン島先住民モルボッグの生業と社会環境変化」という演題でお話頂き、活発な議論が行われました。

2007年6月6日

今年度の第1回目の共同研究会「理念・哲学・スピリットの世代間継承および地域内あるいは地域間伝達プロセスの研究」(代表:住原則也)を開催しました。6月5日。報告者:国連地域開発センター防災計画兵庫事務所研究員(本学卒業生)の斉藤容子氏。「災害を通した支えあいの文化の伝達・継承」

2007年2月14日

2月13日第5回共同研究会を開催しました。 話題提供者の渡邉昌史氏(財団法人奈良県体育協会クラブ育成アドバイザー)より、「臺灣原住民の相撲変容にみるアイデンティティ:知本プユマの言説からのアプローチ」と題して、台湾相撲の興味深いお話をして頂きました。

2006年12月26日

センター紀要「アゴラ」(Agora)第4号の掲載論文の電子版をアップロードしました。

2006年12月16日

地文研主催の第4回共同研究会を、12月14日~15日にかけて、前林清和教授(神戸学院大学人類学部・学際教育機構防災社会貢献ユニット長)をお迎えして、「武道精神の国際協力活動への継承」という演題でお話頂き、盛大に開催いたしました。

2006年11月12日

地文研主催の本年度第3回目の共同研究会を、11月11日~12日にかけて、月村太郎氏(神戸大学大学院法学研究科教授)を特別講師としてお迎えし、開催しました。旧ユーゴにおける、民族主義の政治的な利用・継承について、貴重な報告を聞き、闊達なディスカッションが行われました。

2006年10月11日

10月5日 研究棟第2会議室で、第2回共同研究会を開催しました。経営学博士三好明久氏より、「ひとつぶの麦から—ヤマザキ製パン株式会社における創業者精神の継承・発展・展望」という演題で、お話いただき、有意義な議論ができました。 次回は、11月11日を予定しています。

2006年9月8日

本センター主催の、本年度の国際参加プロジェクトは、フィリピン(8月14日~20日)とインドネシア(8月20日~31日)にかけて実施し、予定通りの内容で無事終了しました。計28名の学生と2名の社会人の参加で、年々充実した活動となっています。www.tenri-icrs.net も参照してください。

2006年7月14日

今年度の第1回目の共同研究会「理念・哲学・スピリットの世代間継承および地域内あるいは地域間伝達プロセスの研究」(代表:住原則也)を開催しました。 7月13日木曜 午後1:00~4:00 話題提供者:大平陽一氏 (国際文化学部 助教授) 発表タイトル:「エイゼンシュテインの知的映画論の変容ーー知的モンタージュ・内的独白・感覚的思考」

2006年5月24日

センター紀要「アゴラ」(Agora)第3号の掲載論文の電子版をアップロードしました。

2006年5月18日

センター通信「コスモス」(Kosmos)第7号PDFファイルとセンター紀要「アゴラ」(Agora)第3号の目次を掲載しました。

2005年4月8日

センター紀要「アゴラ」(Agora)第2号の掲載論文の電子版をアップロードしました。

2004年5月19日

新たに地域文化研究センター専任教員として着任した澤山利広研究員の紹介を「スタッフ」のページに入れました。また4月に発行されたセンター通信「コスモス」(Kosmos)第3号のPDFファイルを掲載し、さらに共同研究関係の情報(新任共同研究員を含む)を更新しました。

2004年2月3日

国際参加プロジェクト関係の項目を井上センター長のホームページとリンクすることで、最新の情報を提供するとともに、共同研究の具体的な内容を報告する新たなページを作りました。また、センター紀要「アゴラ」(Agora)第1号の掲載論文の電子版をアップロードし、ウェブ上で読めるようにしました。

2003年12月16日

センター通信「コスモス」(Kosmos)第1号、第2号のPDFファイルを掲載し、センター紀要「アゴラ」(Agora)第1号の情報を掲載しました。また、共同研究員に関する情報を更新しました。


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